自立とは、と言うコラム。
色々忙しくなっています。
実験とミーティングしかしていませんので、
こちらの記事の感想なぞ。
このコラムの作者の遥さんのことを
知っているわけではないのですが、
内容を辿っていった上では
「とんかち」の比喩が大変的を得ていると思いました。
もちろん経済的自立という
単純かつ高いハードルがあるからこそ
このコラムで取り上げられたような
発想になってしまうのでしょうが、
何でも自分で解決できるような人間ばっかりだったら
世の中成り立ちませんよね。
そして、「とんかち」になってしまっている人を
上手く利用できる人がいないと、
とんかちの人も活躍はできないんですよね。
もちろん自分も人のことを言えないわけで、
納得できる形で自分を確立する、
という根本的なところを
見直していきたいなと感じましたよ。

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